【 わがままに生きろ! 】

(2018年2月20日)

おりーです、

3人目が生まれました!

10年ぶりの子どもは、
めっちゃかわいいです。。

オッサン顔だけど
男の子だし図太いくらいが
ちょうどいいと思います。

元気に生まれてきてくれてありがとう。

産んでくれた妻にも感謝です。

40歳だし、つわりは酷かったし、
100人に1〜2人かかるという
妊娠性痒疹でかゆくて寝れないし。

10ヶ月耐えてくれました。

これから子育て楽しもう。

40歳で妊娠というと、
みんなから質問されます。

「 どうやって作ったの? 」

どうやって、、、って、
決まってるじゃないですか。

やることやって出来たわけで。

妻は予想外だったようですが、
私は確信犯です。

家族を増やしたいと思ったし、
子供が多ければ孫も増えるし、
日本の人口増に貢献できるし。

わがままを通させてもらいました。

本当に感謝しています。

・・・・・・・

ところで、わがままといえば、
子どもはみんなわがままですよね。

我慢をしない。

嫌いなことはしない。

だから、ストレスフリー。

大人も見習わなきゃいかん!
といつも思っています。

子どものようにわがままを通すのが
一番幸せな生き方です。

なぜ、わがままが幸せなのか。

おじいちゃん、おばあちゃんでもいますよね。

わがままばかり言って家族を困らせて
でも、愛情深くて愛嬌があるから
みんなに囲まれて最期を迎える人たち。

最高の死に方だと思います。

子どものしつけはもちろん必要ですし、
他人を傷つけたり迷惑かけたりしないとか
チームで協力して活動するとか
社会性や協調性や自制心は大事です。

ですが、

我慢のしすぎはダメです。

我慢するのが当たり前になると、
自分が好きなことや本当にやりたいことが
分からなくなってしまいます。

・親の期待に応える。

・先生の教えに従う。

・上司に指示されたことをやる。

鵜呑みにしてロボットのように
言われた通りに生きていると
自分の本心が分からなくなります。

自分を抑えすぎて見失う。

その結果、

大人になって社会人になって
自分で判断すべき立場になってから

「 オレは何がしたいんだろう? 」

となってしまう。

自分自身がそうだったのでよくわかります。

ずっと、優等生で育ってきました。

親に逆らわず、先生に逆らわず、
みんなの言うことを尊重して
自分の行動を決めてました。

もちろん聞いてよかった
アドバイスもあります。

ただ、周りに気を使うことなく
自分のわがままを通すことを
もっとやっておけばよかったと思います。

極端なことを言うと

他人のために生きるのか、

自分のために生きるのか、

という話です。

だから、わがままな人は幸せです。

大人もわがままに生きよう!

生まれてきた息子にも
わがままに生きてほしいと思います。

誰かに何かを言われた時には、

「 自分にプラスなのか 」

自分の頭で考える。

自分の胸に聞いてみる。

そんな風にやることを選択していくと
幸せな人生になると思います。

わがままを通そうとすると、
他人とぶつかります。

その段階ではじめて協調性とか
コミュニケーションとか、
リーダシップとか、
わがままを通す手段を学べばいい。

わがまま

我がまま

自分のまま

本心に正直に生きたいですね。

あなたも今日、
本心を一つ書き出してみてください。

はりきっていきましょう!

プロモコンサル下居孝之(おりいたかゆき)

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